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赤い月

今日月が赤く見えた。

東の空に大きく浮かんでた。

一瞬火星かと思った。


月は地表に近いとき、夕焼けのように赤く見えることがあるんだって。


これからは、美しい月が見れる季節。


誰かが言ってました。

太陽は、直視できないから、直視できる月のほうが実感が湧くと。

なるほど。


街の夜景よりも、自然の月の明かりのほうが美しいと思う今日この頃。


夜景は、実は人間の夢や欲望が作りだした幻なのかもしれない。
Posted by Moel ヒラカワ Gallager | comments(0) trackbacks(0)

FUJI ROCKでoasisをみた。

 aosisを代表?してoasisをFUJI ROCK FESTIVALにて見てきました。

毎年参加しているFUJI ROCKの空気は今年もやばかった。


今年は例年になく、雨で辛かったけど、凄く感動をしたライブをたくさんみた。


一応、aosisのメンバーなんでoasisの話でも。


個人的に今までみたoasisのライブでも一番かもしれない。
内容はそこまでいいものではなかったが、oasisを初めて見た2001年、それはこのFUJI ROCKだった。
あの時の感動ともっと前で見たかったという思いや、あの時にバンドを始めようとあらためて思った想いなどがいろいろとフィードバックし、泣けた。
昔のバンド名にもなった「THE MASTERPLAN」はマジで泣けた。
一人で見ててよかった(笑

あの時から比べると自分のおいてる環境はたくさん変った。
雨が降りしきる中だったけど、それは走馬灯のようにoasisのライブと共に流れた。

本当に、最高のライブだった。
いつまでたってもロックンロールは胸に響き渡っている。

僕もそうでありたい。


そう思った、今年の夏でした。


ゆうし
Posted by Zakk ユウシ Chris | comments(0) trackbacks(0)

FUJII ROCK FESTIVAL'09

昨日は、FUJII ROCK FESTIVAL'09 でした。


本当に、大変多くの方にお越し頂いて、楽しいイベントが開催出来ました。


これも、出演バンドの皆さん、POP LIFE CREW の皆さんのご協力頂いたおかげです。


またMUSIC FACTORY の方にも大変お世話になりました。


はるばる大阪からお越し頂いたご一同様もいて大変感謝しています。


出演バンドも個性豊かなバンドが揃って、最初から最後まで次はどんなバンドだ?と楽しめたんではないかと思います。

First Number Twentyは、最初知ったきっかけがネットで音源を聞いて一目惚れしたバンドで、それ以来ライブも見てお気に入りのバンドです。


the last diary は、昨日初めてライブを見たのですが、かなりビビっときました。
一体感があり、自然と体が動きます。


屑星は、自分たちの世界感を追求しているように思え、いつ見ても感動させられます。


LEMMINGS は、the verve のトリビュートなんですが、かなりトリビュート度が高く特に、ボーカルのトリビュートさは感動もんでした。


ハァ…もうお腹いっぱいって感じなのですが、最後にアオシスのライブで締めくくりでした。


今回もベースに、POP LIFE CREW でもある JJ 氏 を招いてのライブ。


場内からは、熱いアンディコールが。


セットリスト

1.Bag it up

2.The Shock of The Lightning

3.Cigaretts & Alcohol

4.Don't Look Back In Anger

5.Slide Away

6.Live Forever

7.Champagne Supernova

〜アンコール〜
Whatever




思うのですが、いつもみんなにのせてもらっているというか、力をもらってるというか感じます。


幸せなバンドですアオシスは。


本当に、感謝。




ところで、昨日 アオシスTシャツを発見!


自分たちで作った覚えがないのに…。


JJ 氏 自分用に、一枚オーダーメイドしたそうです。


アンコールが起きてるとき、楽屋で何気に一人オーダーメイドしたアオシスTに着替えてる。


ズルい。。。


この時、初めて仕込んだことを暴露してました。(笑)


仕込みといえば、とある人、人目には触れないのに、わざわざユニオンジャックのパンツを履いてきてる人いましたね。


どこまで、こだわるんでしょうか?(笑)


ホント、愉快な仲間達です。
Posted by Moel ヒラカワ Gallager | comments(0) trackbacks(0)

Mismatch ?

きっと潜在的にずっと以前からそう思っていたに違いない。
やっと今頃気が付いたのだ。

何かわかって、すごくスッキリした。


キャラメルコーンの底に入っているピーナッツっていらなくねえ?

あってもいいけど無くてもよいと思う。
包装袋には、ピーナッツが合うって書いてるけど個人的には、コレは美味いと思うほど合うとは思わない。

柿ピーのピーナッツほどの存在意義が感じられない。

柿ピーのピーナッツは、柿のタネの辛さをマイルドにしてくれる美味さがある。

キャラメルコーンのピーナッツは、甘味のお口直しということだろうけど、ピーナッツが苦く感じちゃう。


まあ、どうでもいい話しなんだけど、キャラメルコーンって子供の頃から食べてて、やっと今頃気がついた。


でもキャラメルコーンは好きです。
Posted by Moel ヒラカワ Gallager | comments(0) trackbacks(0)

JJ氏スタジオ合流

金曜日の夜、JJ氏を迎えてスタジオに入りました。

東京から帰ってきたJJ氏を岡山空港まで迎えに行って。
ちょっと早く着いたので、空港内をブラブラ。
見送りデッキってのがあったんだけど、アレって有料なんだね…。

スタジオは、かなりいい感じ。
明日でもライブできそうなくらい。


7月11日は、期待してて下さい。

チケット予約受け付けてますから、トップページのアドレスにメールいただくか、各メンバーにお申し出下さいね。


では、では。
Posted by Moel ヒラカワ Gallager | comments(0) trackbacks(0)

HIROSHIMA

広島まで出張でした。

今帰りの高速バスの中。

広島の夜の街も、なんとなく人が少ない気がします。


昼間時間があったのでパルコをブラブラしました。


福山到着22時20分だってさ!

一寝入り出来そう。
Posted by Moel ヒラカワ Gallager | comments(1) trackbacks(0)

続 ヒッピーに捧ぐ

本屋さんをブラブラしていたらM原氏に偶然会った。
清志郎の話題で立ち話した。  
 
無性に「ヒッピーに捧ぐ」が聴きたくなってYOU TUBEで検索したらあった。
 
 
友に捧げた鎮魂歌なのだけど、僕はそのまま清志郎さんに捧げたい。         
 
 
 
 
 
お別れは突然やってきて すぐに済んでしまった 
いつものような なにげない朝は 
知らん顔してぼくを起こした 
電車は動きだした 豚どもを乗せて 
ぼくを乗せて  
 
 
次ぎの駅で ぼくは降りてしまった 
30分泣いた 
涙をふいて 電車に乗りこんだ 
遅刻してホールについた ぼくらは歌いだした 
君に聞こえるように 声を張り上げて   
 
 
空を引き裂いて 君がやって来て 
ぼくらを救ってくれると言った 
検屍官と市役所は 
君が死んだなんていうのさ
明日また楽屋で会おう 
新しいギターを見せてあげる     
 
 
 
 
最後、友の死に対して泣き叫ぶ様を絶叫して表現する。 
言葉にならない、うまく声にならない、うまく泣けない・・・ 
突然のお別れってこんな気持なんだ・・・と胸が詰まった。 
 
オーティスレディング張りのこの絶叫。 
 
レコードに耳を傾けて何度も聴いた。 
 
そして何度も涙を流した。
ワルツのリズムに心を打たれた。   
 
 
 
聴いたことがないという人は、是非聴いてみてください。     
 
 
Posted by Moel ヒラカワ Gallager | comments(1) trackbacks(0)

Fw:

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Posted by Moel ヒラカワ Gallager | comments(0) trackbacks(0)

ヒッピーに捧ぐ

忌野清志郎さんが亡くなったてニュースで見ました。

すごくショックです。

小学5年か6年の頃に、RCサクセションのライブをテレビで見て、ロックに目覚めたと言っても過言でないと思います。

髪を立てて化粧して、シャウトして、ステージ転がりまくって…未だにあの頃のイメージしかないので、亡くなるなんて信じられません。

あの人は、絶対に年なんてとらないと勝手に思ってたから。

でも、これが現実なんですね。

ロックスターは、年老いて昔のイメージと比べて落ちぶれた感じがあるとファンはショックです。

早死にするロックスターも多いですが、彼らは永久的にそのときのイメージのまま。

中にはうまく方向転換したりする人もいますが。


清志郎さんは、僕にとってはいつも昔のままで変わらない人でした。


ロックは時代の流れで、若者中心。


僕自身も若者とは、言えない年だけに、どういう風に関わっていけばよいのか考えます。


でも、結局ずっとやり続けたいかどうか気持ちひとつなんでしょうね。


清志郎さんの御冥福をお祈りいたします。
Posted by Moel ヒラカワ Gallager | comments(0) trackbacks(0)

TIME SALE

090502_2214~0001.jpg
60%オフの掛け声につられてついつい買ってしまった。


まるでスーパーの食品売り場か。


残り物には服がある。
Posted by Moel ヒラカワ Gallager | comments(0) trackbacks(0)
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